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2010年8月

2010年8月30日 (月)

まもなく、赤道直下へ

 まだまだ続く暑さに大分疲れが溜まってきましたね。
ところで、今週末からさらに南の赤道付近まで行ってきます。
北緯7度のスリランカにいってきます。
インドのすぐ下(?)の聖なる島です。
ところで、行くまではスリランカの位置は、カリマンタン島(ボルネオ)よりもっと南のほうだと勘違いしておりましたよ。
実際はカリマンタン島のほうが、はるかに南なんですね。
カリマンタン島は赤道直下にあるんですねぇ。

 日曜日は、スリランカ領事館で最終打ち合わせ会。
楽しい打ち合わせが終わったあとは、スリランカ料理のおもてなし。
もちろん、カレー料理です!
大勢の方々と楽しく大騒ぎしながら過ごすことができました。
今週は、旅行前ということに加えて私の誕生会まであり、大忙しです。
9月2日が誕生日なのですが、なんか若い女性たち(20歳前後のグループと22、3歳の二つのグループの皆さんが二日に分けて祝ってくれるそうで・・・)が開いてくれるということで、楽しみです。
スリランカ旅行の良い壮行会になりそうです。

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2010年8月27日 (金)

スリランカ再訪問

 スリランカの再訪問最終日程が今日決定しました。
今回の訪問も国賓待遇ということで、当然空港はVIP扱い。
飛行機もビジネスクラスということで、楽しくなりそうです。
宿泊はCinnamon Grand Hotelという、大統領官邸のすぐ傍の最高級ホテルになりました。
日程は、大統領と謁見する日を除いてはかなりの強行軍です。
お会いするのは、大統領を始め、外務大臣、水産大臣、開発大臣、各主要知事等々、大変な人数になりました。
大統領主催のパーティのときには、国営放送によるインタビューがあるので英語のスピーチを用意してきてください、などと言われてしまいましたが、エエイ、ままよ、茨城なまりの英語でインタビュアーを煙にまいてやろう、と考えております。
最終日には、スリランカ議会の大勢の議員の皆さんたちと国会議事堂で会見し、議員連によるかなり大きなパーティが催されるということで、なんかすごいことになってまいりましたよ。
今回は在スリランカ日本大使館でも駐在大使が食事会を開いてくれるということで、一週間の短い訪問ですが、盛り沢山のスケジュールとなりました。

 要人の方々と会うことも大切ですが、やはりもっとも楽しみにしているのは小学校の子供たちと会うことです。
普通の小学生の子供たちとの交歓ももちろん楽しいのですが、障害を持った子供たちを集めて特別の施設で教育をしておられる僧侶の方々、そして障害にもめげず、物質も不足がちのなかで懸命に頑張っている子供たち(下の写真)との交歓は涙が出そうになります。
私の活動が少しでもこの子供たちのために役立ちますように・・・。
今回はヘリコプターを用意してくれたので、短い時間で到着でき、子供たちとの楽しい時間がたっぷりとれそうです。
またまた、スリランカの孫たちと遊んできまーす。

 ところで、今回の訪問にはもう一つ使命が加わりました。
先日お会いした世界的に有名なアメリカ人の社長に依頼された仕事なのです。
その仕事を遂行することは、スリランカ国のためにもなり、私どもの会社の利益にもつながることですので、やり遂げてこなければなりません。
幸い、総領事との打ち合わせでは快諾を得ているので、成功させたいものです。
私は今、スリランカで計画している仕事が、「全て成功した」という状況のイメージを何度も何度も思い描いております。
成功のイメージを思い描くことが、現実に成功するための重要なポイントの一つであると思っているからなのです。
私が行わなければならないスリランカビジネスは、全部で7つあります。
そのうちの3つは今回の訪問で実現します。
残り4つのうち2つは既に手を付けてきました。
老骨には大変な仕事ですが、人生の集大成として頑張ってまいります!
そして、7つの仕事には入りませんが、Dr.Gの訪日とスリランカ国及び上座部仏教のマスコミへの紹介も並行して頑張ってまいります!

 来週には出発ということになりますが、今回も沢山の写真を撮ってまいります。
どうぞ、スリランカ報告をご期待ください!

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2010年8月25日 (水)

架空のお話

 今日のお話は全て架空のお話です。
既存の会社名や個人名とはまったく関係なく、地名さえも仮にその場所をお借りしたにすぎません・・・。

 昭和の時代、ブルドーザー宰相といわれるバイタリティ溢れた政治家が、東洋の島国国家を引っ張っておりました。
彼の政策の一つ「列島改造論」に基づいて、国のいたるところで土地の開発が進んでおりました。
開発、開発の掛け声のもと、それこそ根こそぎ土は掘り返され、山々の木々は倒されていきました。
その時倒された樹木の中に、「ゴゾブナ」というまったく利用価値のない、ほとんど知られていない灌木がありました。
灌木とはいえ、つる草と見まがうほどの地味な樹木であり、林業に携わる人々にとっては大切な杉やヒノキを育てるための邪魔者でしかありませんでした。
そしてこの灌木にとってより不運だったのは、その植生が比較的平野部の山林であったということです。
主な繁茂地が、関東平野の台地や武蔵野の原野であったということを考えても、その悲劇性が浮かび上がってきます。
そう・・・、この島国の年号が昭和から平成へと替わるころには、「ゴゾブナ」の姿はこの島から完全に消えてしまいました。
ただ一か所の、奇跡的に遺された地域を除いては・・・。

 「生物」の概念はここ数年で劇的に変わりました。
意思を持ち、移動することのできる生命を人々は漫然と「生物」と考えてきました。
その概念の一つ、「移動する」という考えが消えてしまったのです。
ある学者などは、「樹木などの植物ばかりでなく、鉱物・石までも生物と考えている」という自論を持っております。
そして驚いたことに、以前ならそのような論を述べただけで「学界」から弾き飛ばされたかもしれない地位が、依然として安泰のまま維持できているということなのです。

 21世紀とは、不可思議な時代でもあります。
現代科学の最先端といわれる「量子力学」に携わる科学者の多くが、東洋哲学にのめりこみ、一般人の多くが占いやスピリチュアル世界というものを肯定しはじめております。
もっともこれはある意味当然のことといえるかもしれません。
それは、真実はいつかあらわになるということで、世界の経済・政治等を牛耳る「権力者」たちがやっきになって隠そうとしてもしょせん無理というものなのかもしれません。
多くの人々が、石油は「化石燃料」ではないことも、西洋医学では絶対治らない病が存在することも、「あの世」が存在するかしないかということも、宗教の本質も、政治家やマスコミの本質も、人間界の様々な「事件」の裏に潜む何かも、さらには人間が思考することの本義的意味合いもうすうす感じ始めているのです。

 さて、「ゴゾブナ」です。
自然界のバランスは、微妙な、というよりもそれこそ「精緻な」といっても過言ではない均衡のもとに成り立ってきました。
先日のNHKテレビで日光のお花畑についての放送がありました。
日光、特に奥日光のそこかしこに「お花畑」が出現するようになっているというリポ-トなのですが、その原因がなんと日本鹿の食害によるものだというのです。
奈良の山々では毒草の花々が咲き乱れているそうです。
これも鹿の食害だそうです。
天敵のオオカミが絶滅してから、鹿やイノシシの食害の報告が日本全国から報告されるようになりました。

 感の良い人はここでハハーンと頷いているかもしれませんね。
そうです。猪、鹿ときたならば、次は蝶です。(花札かい!笑い)

 東洋の島国に自生してきた「ゴゾブナ」という灌木は、それこそ人間には何の役にも立たない雑木にすぎませんでした。
ところが、この灌木の葉と根と花の蜜を唯一の生命源としてきた生物が二種類ありました。
それは「紅孔雀蝶」というこの島国の固有種でしじみ蝶ほどの小さな蝶と、日本庭園に欠かせない「筑波石」という花崗岩でした。
この二種の「生物」は、それこそ人知れずこの灌木「ゴゾブナ」の恩恵を受けて存在してきたのです。
「ゴゾブナ」が滅亡してしまった今、この二種も同じ運命をたどりつつあります。
そしてこの島国の人間の誰も、この二種の滅亡が人間に及ぼす影響に気づいてはおりません。
否、唯一気づいた人物が存在しました。
その人の名は、「加生 歳之」といいます。
加生という姓は珍しいようですが、茨城県のつくば市に散見できる名字です。
この加生氏が、私に長年の研究の成果を教えてくれました。
もちろん、前記の二種の「生物」が人間にもたらす影響についてです。

・・・背筋が凍りつきました!

とても俄かには信じられない内容なのですが、諄々と、積み上げた成果をもって説明する加生氏の論を否定する術がありません。

・・・・・・今夜は、これまでにしたいと思います。
今夜といっても、もう時間は午前5時になろうとしております。
毎朝恒例の気功錬功と、友人、知人、会員の皆さんに送氣の時間が迫ってきました。

この続きは、また気が向いたら・・・・・・・・・。

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2010年8月20日 (金)

Dr.G 6

  さて、ずいぶん遅くなりましたが「Dr.G」についてのリポートです。
前回の予告?で、Dr.Gのパワーについて詳しく報告すると申しましたが、再度スリランカを訪れ、またまたDr.Gとお会いすることになりましたので、この数カ月疑問に思っていることなどをふまえてもう一度修行してからご報告することにしたいと思います。
今夜は、前回の訪問で感じた疑問などを交えて語りたいと思いますが、なにしろたった一度の訪問ということもあり、また私自身の仏教そのものにたいする浅学さなどもあり、9月に再訪問したあとで考えが大きく変わる可能性もあることをご容赦ください。

 まず、私が感じたことはスリランカ仏教と日本の仏教ではかなりの違いがあるということでした。
一番の違いは、僧侶の生きざまに大きく投影されているような気がします。
スリランカの僧侶たちの生活は、まず托鉢から始まり己自身の修行を突き詰めることで悟りに至ることを目的にしているように感じられます。
その根本には釈迦の存在が大きく影響し、全てが釈迦中心の修行のように思われます。
日本のように、釈迦如来や阿弥陀如来、大日如来、菩薩さまや不動明王等々の大勢の信仰対象は感じられませんでした。
さらに、Dr.Gなどの活動をみると、各々の修行によって釈迦の持つ様々な能力(釈迦は10の徳目を持つといわれる)の一つでも具現化したいと願いつつ修行に励んでいるようにも感じられるのです。
僧侶たちの修行目的は、自らの心を浄化することで悟りをひらき、その過程で芽生えた様々な徳目を人々のために役立てようとしているように思われるのです。
そのために彼らの修行はかなり厳しいものになっており、それをやりとげることはかなりの困難さの中にあるという思いもいたします。

 もう一つ、次回の訪問で私が一番重要と考えていることがあります。
前回の訪問で多くの僧侶の方々から受けたレクチャーによって、私の中に重大な疑念が生じました。
それは、スリランカ仏教がインドから直接釈迦の教えそのものを受け継いだものであるならば、私たちのなじみ深い日本仏教、シルクロードから中国を経てもたらされた、いわゆる「玄奘三蔵」仏教は、何かを隠しているのではないかという疑念なのです。
「密教」がヒンズー教の影響が大きいインドで興り中国にあるとき、あの天才空海の心を突き動かしたのは、それまでの仏教が隠していた何かを空海が感じたか、知ったからなのではないでしょうか。

すみません!
まるでダビンチ・コードの仏教版のような話になってしまいましたが、スリランカの僧侶たちの教えを素直に聞けば聞くほど、そのような疑念が湧いてくることをぬぐい切れないのです。
9月の訪問では、私の考えが間違っている突拍子もないことなのかどうか、いくつかの「試し」を考えました。
お会いできる全ての僧侶の方々に教えを請い、私の疑念が単なる思い過しなのかどうか確かめてまいります。
もし、私の疑念が当たっていたとしたら・・・。
ムフフ・・・、面白い「ダビンチ・コード」ならぬ「空海コード」の小説が書けるかもしれませんよぅ!!!

 今回は、私の単なる思い付きの一文になってしまいましたが、空想することは楽しいことで、幾つになってもやめられません。
お付き合いいただき、誠に有難うございました。
これも、スリランカで経験した不可思議な仏教儀式が、頭から離れないからかもしれませんね。
その儀式の一部の写真を掲載しましたが、音が無いのが残念でなりません。
音まで載せることができたなら、その不思議な感覚を皆さんと共有できるのですが・・・。

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2010年8月17日 (火)

お盆休み

  お盆休みで帰省しておりました。
毎年のことながら、お盆の行事は盛り沢山です。
西方寺において、恒例の大施餓鬼供養。
今年も十人ほどの僧侶の方々が来られ、盛大に営まれました。

 お盆休みの楽しみの一つは、友人たちと会えることですね。
今は違う土地に暮らしていても、お盆休みには皆さん、田舎に帰ってきます。
そして久方ぶりの邂逅を楽しむことができるのです。
今年も、大勢の友人たちと久しぶりの顔合わせを楽しむことができましたよ。
今回は、東京からN会長や大手会社の役員さんまで筑波に来てくれました。
というのも、筑波で例の某国の総領事と打ち合わせをすることにしたからなのです。
初めての筑波ということで、十分楽しんでいただけたかちょっと不安が残りましたが、まあ、田舎ということで勘弁していただきましょう。

 もう一つの楽しみは、孫たちと遊ぶことです。
ナマイキ盛りの二人の孫が、私に歌のプレゼントをしてくれたのですが、そのハッスルぶりが面白くて写真を撮ったのですが、あまりに動きが速すぎて上手く写すことができませんでしたよ。

 ところで、写真の花々は「日々草」です。
先日もNHKなどで放送して一躍制癌剤の一つとして脚光を浴び始めた草なのですが、今年も友人と畑に植え、見事に花が咲き始めました。
ピンクと白の可憐な花々は、それを見ているだけでも心が癒されるようです。
この草の効用で何人もの方々に福音が訪れますように・・・。

 さぁ、また明日から張り切って頑張りましょう!

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2010年8月 8日 (日)

  忙しい日々が続いております。
嬉しい忙しさであり、毎日が充実しているともいえます。
先日は、友人の誕生パーティということで、代官山のナントカいうレストランで食事会になりました。
まぁ、代官山の’こじゃれた’お店の多いこと、多いこと!
確かに、田端とはちょっと違った雰囲気ですが、気楽に十分楽しめたかというと・・・、?印が付きました。
田舎育ちの私などにとっては、「気どりやがってぇ!」と感じてしまうのですねぇ。
やれやれ、氏より育ち・・・。カッペ者はどうしようもありません!

  いよいよ、とんでもない展開になりはじめました。
それは、昨年から進めてきた某国関係に、ついに政府が乗り出してきたということです。
驚きの展開になり、まったく、あれよあれよという感じです。
昨夜は、ホテルオークラの特別個室(初めて入った場所です)で、政府の要人、某国の大使館、領事館、その他の方々が集まり、私が願っていた事項が次々と決められていきました。
その間にも、某国大統領と電話連絡をおこない、てきぱきとスケジュールが組まれていきます。
私などは、あっけにとられてボーッと口を開けているだけでしたよ。
たちまち、9月6日から日本政府要人の現地視察スケジュールが組まれ、某国では、大統領はじめ、各大臣、代議士、軍統括等々が会見するスケジュールが決定してしまいました。
すぐに飛行機の手配も始まり、うむを言わせぬ感じでビジネスシートが確保されてしまいました。
私が希望していた、某国子供たちへのODAもすべて認められる方向になり、大きな肩の荷が取れたような感じがしてほっと一安心しましたよ。

 ところが、安心するのはまだまだ早かったのです。
政府要人一行に私も随行しなさい!というのです。
大統領も私に会いたいと言っている、などとおだてられ結局同行することになってしまいました。
前回で懲りているので、車でなくヘリを用意してくれるなら・・・、などと条件をつけ、なんとか逃げようと図ったのですが、ヘリコプターを2台用意するから大丈夫です、などとOKがでて断れなくなってしまったのです。
政府関係者も某国大統領も私を買い被っているようです。
まぁ、相手がかってに買い被っているのであるから私の責任ではなーい!と開き直ってしまいましょう!
まぁ、例の国賓待遇というのは何度味わっても快感である・・・ということも心の片隅にあるということを白状してしまいましょう。

 ただ、一つだけ困ったことがあります。
実は、私の夢であったプロの役者として舞台に立つということが決定していたのです。
有名演出家の作品で、大きな舞台であり、私のセリフもかなりあるいい役、いわゆる儲け役だったのです。
演出者は、前回新宿の舞台でAKB48の若い女性たちを生き生きと描いたS氏で、今回も同じように若い女性たちと一緒の舞台なのです。
私と絡む、大変美しい、若い数人の女性たちとの顔合わせも終わり、昨日から稽古も始まったところなのです。
この9月の舞台のスケジュールが、まったく重なってしまったのです。
すでに、写真のようにパンフも出来上がり、最終台本も上がってきてしまいました。
私の名前も「佐藤メイコウ」と刷り込まれております。
そのことを政府要人に話しますと、国家の重要案件といっしょにしないでください!などとお説教です。とほほ・・・。
今回の訪問には日本国にとってとても重要な案件が含まれており、そのことをいち早く政府筋や大手商社に訴えていたのが私なのですから返す言葉もありません。
今回の舞台にまったくの素人の私を抜擢してくださった、T氏やS氏その他の皆さんには心からお詫び申し上げます。
本当に申し訳ありません。
そして、私のセリフ上達のため、忙しい身体にもかかわらず個人レッスンをかってでてくれた有名声優のUさんにも心からお詫び申し上げます。

 沢山の方々にご迷惑をかけることになってしまいましたが、今回の訪問は日本国のためでもあり、また私の念願としている「道場建設」と「仲間に金欠病は発生させない」という夢のためにも重要なことでもありますので、どうかご容赦ください。
必ず良い成果を持って帰ってきますので・・・。

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2010年8月 2日 (月)

京都から六本木へ

 昨日の日曜日、陰陽真澄氏と二人で京都へ行ってきました。
品川和尚に拝顔し、いつも変わらぬ優しさに感激して帰ってきましたよ。
今回は、和尚さん、特に力を入れて陰陽さんの身体を治してくれました。
和尚さんの実践を目の前で勉強することができ、私のほうも大感激でしたよ。
本当に有難うございました。

 昨日は、六本木でO 君の結婚披露宴もあり、京都からとんぼ返りで東京に舞い戻ってきました。
二次会は六本木の店で行われ、50人ほどの親しい方々が集まり大賑わい!
数年振りにお会いする顔が多く、懐かしさに話が弾み夜遅くまで楽しんでしまいましたよ。
懐かしい方々とお会いすることができたのもO 君の御蔭。
本当に有難うございました!
そして、O 君、末永いお幸せを!!!

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