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2010年2月 4日 (木)

放射能実験

  品川和尚さんのところで出会ったF氏に教えられて、昨日から放射能実験を始めました。(大げさな!笑い)
この実験についての詳細は、F氏の文章を引用させていただいて(無断で!)説明します。

「ラジウムの鉱石を砕いて、それを表面に焼き付けた湯飲みを使って放射能が生物に与える影響の実験。
一般的に放射能は害があると思われることが多いのですが、天然のラジウム鉱石は大丈夫だと言われることも最近多くなってきました。
ガンの治療で有名な玉川温泉は、ラジウムですし、岩盤浴やラドン温泉もラジウムです。
岐阜県の、ある陶芸家が作った試作品を、無理やり譲ってもらったのです。(笑)
この人の本業は、タイルや陶壁を作る会社を経営しています。業界では世界最高の技術を持っています。
で、玉川温泉の原石は、天然記念物に指定されてしまって、新しく採掘することはできません。
しかし、某国にもっとすごい原石がありました。
大戦中にヒトラーが金鉱を探していた時に、間違って掘り当てたラジウム鉱があるのです。
現地では、その鉱脈の洞窟はガンやリュウマチの治療センターになっています。
(中略)その鉱脈のラジウムは、玉川温泉のラジウムの約8倍の放射能をだしています。

この鉱石を使って試作された湯飲みは、かなり強烈です。
放射能を測定するガイガーカウンターは反応しまくります。
敏感な人なら、湯飲みの上に手をかざせば、ピリピリとした刺激を感じる事ができるくらいです。
で、熱いお茶を入れて飲むと・・・・・。
特に、湯気を吸い込みながら飲むと、ラドンガスを同時に吸収して、効果は一層上がりそうです。
結果としても、視力の向上、血圧の安定化、体重の最適化、の効果がみられています。
(中略)その他の現象としては、血液の赤血球が、顕微鏡で見ると、一粒づつきれいに分離して、サラサラになっています。」

 私は、まず植物実験から始めました。
人体実験は、私の身体を通して行います。
F氏によると彼の髪の毛の白髪が黒くなったという報告があり、その写真まで転載されておりましたので、私の白髪がどう変化するか・・・、興味深々です。
植物実験は、チューリップの花をそれぞれ普通の水と放射能水に同じように活けてみました。
これから、毎日の変化と、どちらが長持ちするのか、色合いは等々の実験結果をご報告していくつもりです。
合わせて、私の体調変化もご報告していきますので楽しんでください。
結果が良ければ、希望される方には無料でこの水を配布していくつもりです。
結果が悪ければ?、当然ながら全然考えておりません(笑)
配布いたしますという報告がいつまでも無い時には・・・悪かったのだと推察してくださいね。
その時、私が報告できない状態になっているかもしれませんから・・・(笑い)

 F氏の報告
「やっぱり、天然の放射能は、多少強くても、大丈夫みたいです。
とゆーか、たいへん優れたアンチエイジング効果があるようにも思えてしまいます。」
を、拠り所として実験スタートです!!

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コメント

 病院の放射線治療と違うんですね。未知のせかいですね。

投稿: にしやん | 2010年2月 6日 (土) 12時35分

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