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2009年10月

2009年10月27日 (火)

清らかな・・・

 昨日の台風のような雨風もあがり、今朝はとてつもない爽やかさに恵まれました。
今朝の稽古は清々しい気持ち良さのなかで充実しましたよ。
昨日はあの風雨の中にもかかわらず、沢山の方々に田端までお出でいただき、幾つかの仕事のはなしを進めることができました。
皆さん、本当にごくろうさまでした。

 昨日は、またまた京都の品川和尚から、秋の味覚「富有柿」とともにCDを4組も送って戴きました。
さっそくその中の一枚、「寺子屋勉強会5」を聞きました。
内容は例によって衝撃的であり、誰彼なく話したくてたまりません。
早速、今日の日本テレビや気功教室で話そうと思っております。

日本テレビといえば、A 社のプロデューサーと新しい企画の話を進めているのですが、日テレよりNHKのほうが説得できるので、そちらでどうかという話が出ております。
私としては、日テレでお願いしたいのですが、最終的にはどちらでも・・・という返事をしておきましたが、着々と進行しているようで楽しみです。
この企画が通りましたら、ブログを見てくださる皆様にも一つお願いが出てきます。
皆様にとっても面白いことになりますので、どうかご期待ください。

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2009年10月19日 (月)

紅葉の大地

 先週から紅葉真っ盛りの北海道に行ってきました。
旭川で懐かしい笑顔に満ちた顔、顔、顔・・・。
楽しい大地です。
今回も、N 氏ご夫妻、M 氏、沢山の方々にお世話になりました。
誠に有難うございました。
次回は、雪深い頃にお邪魔いたしまーす。

 
 そうそう、旭川空港で懐かしい男に出会いましたよ。
「男」と書いたのは、まさに彼は昔から「男」と言いたい風貌と行動力を持っていたからなのです。
少し早く空港に着いたので、時間はたっぷりあります。
彼も、私と同じく割とせっかちなので早く空港に来てしまったということで、大の男2人が空港の売店で「ソフトクリーム」とコーヒーを買い込み、たっぷり2時間ほどおしゃべりをしてしまいましたよ。
彼と私は同い年で、数年ぶりに会っても全然お互い遠慮なし!
彼は私が中野に道場をかまえていた頃よく会っていたのですが、その時勤めていた会社も定年で辞め、今は仲間といっしょに起した会社で元気に働いているとのこと。
健康そうな顔色を見ていて嬉しくなってしまいましたよ。
今回は、家族サービスで旭山動物園や美瑛などの観光に来ていたとのこと。
お孫さん2人と娘夫婦とで来ていたそうなのですが、彼だけ仕事があり今日一足早く帰京することになったのだということです。
残念ながら、奥さんを3年前に亡くし仕事だけが生きがいである、とか言っていましたが、なになに彼の目はまだまだイキイキと輝いており、やる気満々のようでしたよ。
私も負けずに頑張らねば・・・!
羽田に着いてから、ふたたび空港のレストランでビールを飲みながら2人で楽しい時間を過ごすことができましたよ。
こんな出会いがあるから人生は楽しい!!

 田端に帰ってきてから、メールのやり取りをしたり、明日の日本テレビの準備をしたり、日記をつけたりしてから、真っ赤に色ずいたナナカマドの紅葉と、今日の出会いに思いをはせております。
夜半になり、気温も北海道なみに下がってきたので、ちょっぴりメランコリィな曲をかけて感傷に耽ってもおります。
こんなときは、先日買ってきたカンツォーネが最高です!
もの悲しい旋律と歌声につつまれて、秋の夜を楽しんでいますよ。

今日も一日、誠に有難うございました。

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2009年10月17日 (土)

本庄市

 埼玉県本庄市へ行ってきました。
埼玉県といっても、本庄市はすぐ傍らを流れる利根川を挟んで群馬県との境の町なのです。
そこに在住されている S 博士の自宅を訪ねたのです。
行ってみてびっくり。
千坪以上もある広大なお屋敷で、建物の数はおおよそ十棟ほど・・・。
それもかなり大きな建物ばかりで、圧倒されましたよ。
ところが、驚くのはまだ早かったのです。
S博士との打ち合わせが終わり、帰り際に案内された部屋に入り驚愕しましたよ・・・。
その部屋はおおよそ40坪ほどのかなり大きな部屋なのですが、その部屋に美術品がそれこそ所狭しと置いてあるのです。
作品の数は、到底数えることなどできません。
そこで、とんでもない目の保養をさせていただきました。
なんと、私でも知っている有名作家の作品がズラリ!
特に驚かされたのが、尾形光琳の絵が何点も・・・!
博士いわく、尾形光琳の作品の収集では関東一ですよ・・・と!
一作品ウン億円の作品が、それこそゴロゴロなのです。
その他にも有名作家の彫刻や絵画、壷、etc・・・etc・・・。
いやらしくも、私はその部屋の作品の値段を査定してしまいましたよ。
ともかく、100億円を下回ることはないということだけはわかりました。
いやはや・・・。ビックリ!
あまりにも驚いてしまったので、写真を撮る許可をいただくのを忘れてしまったのが返す返すも残念シゴクではありました。

 S 博士とは、一緒に「レイランド株式会社」という名称の会社を今月中に設立することになっているのですが、時間を見つけてはまた「目の保養」をさせていただこうと思っております。
出来れば、写真を撮る許可をいただき、皆さんにもその素晴らしい作品に触れて戴きたいと思ってもおります。
ご期待ください!!
行きは O 氏が車で迎えに来てくださったのですが、帰りはわがまま言って電車で帰ってきました。
思いがけない僥倖に、電車の中でも興奮が治まることはありませんでしたよ。
秋の日の澄み切った空の下、楽しい一日を過ごす事ができました。
誠に、有難うございました。

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2009年10月14日 (水)

神言降りる!

 今日は、久方ぶりの日本テレビの「サプライズ」入りです。
前々回の収録はスリランカからお客さんがあり、その前はお彼岸ということで、休ませて戴きました。
二本撮りだったため、前回はお休み・・・。
というわけで、一ヶ月振りの汐留入りでした。
幸い、スタッフの皆さん、私のことを忘れてはいなかったようで、大勢の方々に来ていただき、楽しい時間を過ごすことができましたよ。
藤原紀香さんがゲストと書いてあったので、お会いできるかなと楽しみにしていたのですが、残念ながら藤原さんはロケのほうでした。
しかし、Aデレクターがスリランカロケをぜひやりましょうと言ってくれたので、楽しみができましたよ。
来年になるでしょうが、待ち遠しいことです。

 「神言」が降りました。
「神示」と「神言」の違いについては、以前このブログで述べましたので覚えておられる方もおられると思います。
今回の「神言」を下記に述べます。

  学びは  肉体を通そうぞ  唯一知るは  己の道
  すなはち  人間界の道  ゆえに  真成霊に成らん
  神(感・勘)にも  ミチにも  勝手はのう  やられ・・・
  霊智びきに  氣か  いとまか
  真に間は  遠いのう  伝えも  能わんよの

 例によって、解釈は藤原家元に教えて戴くことになりましょう。
しかし、転換期に差し掛かっていることは、皆さん、朧に感じられることと思います。
そして我々の目指している方向は、今のところ間違ってはいないようです。
近いうちにそのことについて、もっと詳しくお知らせいたします。
一つだけ、この「神言」に込められたメッセージが私の心に沁みる出来事が起っております。
それは、昨日古い仲間と久しぶりに池袋に出かけ食事をしたのですが、その時の会話にこの「神言」に込められたメッセージそのものがあったのです。
驚くべきシンクロニシティです!
昨日の今日という速さで示されたことにまた驚愕してもおります。
そしてまた、本当に有難いことでもあると思うのです。
このようにして、ひとつずつ私にもわかるような展開になって行きます。

 すはいこがぬへれ  たはすがい こぬはれる  とはゆかひに

 誠に、有難うございます・・・。

 

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2009年10月 8日 (木)

台風接近!

 10年振りという、超大型の台風が近ずいています。
日本列島縦断という恐れもでており、ちょっと心配です。
「オヤジ」の権威が失墜した今では、「地震・雷・火事・台風」といったところです。

 地震といえば、先頃のサモアとインドネシアで起きた二つの大地震には驚きました。
この大地震について、品川和尚のところでさらに恐ろしい話を聞いてきましたので、後日皆様にお教えいたしますね。
気功教室の談話時間にでもお話いたしましょう。

 談話時間の話といえば、今日の教室での話はいかがでした?
今日の話は、先日降りた「神示」についての解説の話でした。
大和言葉の解説やら、陰の正音と陽の正音の違い、一つの言葉に込められた意味の数々。
タテの役割とヨコの役割の数々と意味の数々。
神代文字と大和言葉の役割、意味等々・・・、例によって私の話が脱線ばかりするので、皆さん理解できたかどうか心配でなりません。

 昨日の教室でも「黄金の三つの言葉」を皆さんに教えているのにもかかわらず、二つ言ったところで話が脱線し、三つ目の黄金の言葉がなかなか出てこないという失敗をしてしまいましたね。

 まったく、もう37歳ですから・・・、齢は重ねたくない(笑)。
今日も、古神道の話をしているのに、アグニホートラの話に脱線!
不思議な振動の話や、品川和尚から聞いた爬虫類の飼育の危険性などの話に飛んだと思ったら、今度は郭雲深と董海川の戦いの話にまで跳んでしまうのですから、いやはや・・・。
・・・といえば、・・・といえば、と話が飛んでばかり!
このブログの書き方もまったく同じで、・・・××といえば~(笑)
書き出しの「台風接近」の話はどこにいったんやねん!(怒)
我ながら、分裂症ぎみの頭の働きに弱っています。
移ろいやすい脳の働きで・・・と、ここまで書いてきて、私の思考は「移ろいやすいは人の心と春の花・・・」という考えに変化しました。
「秋の天気」と言わないのは、今の季節が秋だからなのですね。
「春の花」は移ろいやすいのではなく、はかない・・・ですよねぇ。
どこから「春の花=うつろい」という発想が出てきたのかと考えて思いつきました。
小野小町の「花の色はうつりにけりないたずらにわが身世にふるながめせし間に」が頭をよぎったのですね。いやはや・・・。
ところで、この和歌で詠まれた「花」はサクラですが、同じ古今和歌集にある紀貫之の「人はいさ心も知らずふる里は花ぞ昔の香ににほひける」の花は梅なのですねぇ。
高校時代に古文の先生から教わりましたよぉ。

・・・・・・!?!
どうです、この支離滅裂ぶり!!
私の頭の暴走に、私自身付き合い切れません!
隣の部屋に行くつもりで、気が付いたら一階に降りており「はて?何をしに降りてきたのかな?」と考え込んでいる始末なのですね。
いつの日か、「徒然草」の兼好法師を気取って、「そこはかとなく書きつくれば」という状況で書きなぐってみたいものです。
どんな展開がまっているのか、自分自身分からないだけに面白いかも・・・、などと思ったりしてもおります。
このような私の暴走講話にお付き合いいただいている生徒の皆さんには、本当に感謝、感謝です。
誠に、有難うございます!!
これからも宜しくお付き合い、お願いいたします!

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2009年10月 6日 (火)

品川和尚の教え

 今朝は少々早く起きてしまったので、品川和尚のCDを聞き、数々の教えに興奮しております。
私が京都を訪れたときに教えていただくのは、主に施療法についてのことが多いのですが、CDで教えていただくのはそれはそれは多岐にわたっており、驚かされることばかりです。
一度聞いた人は、必ずその博識に虜になってしまうことでしょう。
どのような教えであるのか・・・。
その内容まで詳しく書くスペースはありませんが、その項目だけでも列挙してみましょう。

・沼地から文明が生まれた   ・日本の土は世界一肥沃だった
・商業はイスラム世界から始まった   ・AD=アンドミノ
・皇紀、陰暦を忘れて微妙な日本文化が理解できなくなった
・満年齢と数え年   ・まな板と言う言葉の意味
・サクラと菜の花   ・豚インフルエンザ騒ぎは不自然
・オバマ大統領への嫌がらせ   ・弱毒性ならタミフルは効く
・WHOも加担した壮大な計画か   ・何故温暖化が悪いのか
・盗まれた生物兵器で演習   ・進化して死ねるようになった
・南京大虐殺の映像を撮影したのは誰か   ・護摩焚きの話
・歴史の捏造とそれを利用する勢力   ・魂、心の伝承は不滅
・四天王寺、春日大社で舞われているもの   ・御頭祭のルーツ
・日本の叡智はシルクロードを渡ってきた   ・馬鹿のルーツ
・不老長寿と始皇帝と徐福   ・子供は親を超えられるか
・死ぬまで続けられる役割をもっているか   ・極東の意味
・新しいレシピが書けるDNA誕生まで後2~3年
・鹿と日本人の関係   ・刷り込まれたものが崩壊しつつある
                          ETC・・・・・・
この項目は、ほんの一部でしかありません。
このようにとてつもなく面白い内容のCDがもう50枚を超えました。
品川和尚に師事してから私の知識が飛躍的に増えた理由は、かくの如しです。

 唐土の高風が猩々(しょうじょう)から授かった、いくら汲んでも飲んでもつきることがない酒壷のように、品川和尚の盡(つ)きることのない知識はどのようにして培われたのでしょうか?
その奥の深さには驚愕するばかりです。
そして、本当に楽しいのです。
和尚のCDに「仲人のルーツ」について語った言葉がありますが、どうしてそんなことまでご存知なのか・・・、驚きを通り越してあきれるばかりなのです。
和尚さん、有難うございます!!

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雨の秋の宵

 台風の影響もあるのでしょうか、雨だれの音が部屋にまで響いてきます。
今日買い求めた、ガリアルディとミーナのCDを聞いています。
あまりにも今夜の情景にはまり過ぎて、ホホが弛みます。
40年以上もの昔、阿佐ヶ谷の下宿で聞いていた時の記憶が突然よみがえってきました。
猛烈に、ガブリエッラやトニー・ダララの曲も聞きたくなってきました。
学生時代に熱狂した歌手たちです。
これはもう、明日にでも購入したくなっております。
はたして今のCD店で販売しているのかどうか・・・。

 今日は、沼津の友人が上京してきたので、夕食を共にしました。
彼は大変な夢想家で、今夜も沢山の夢物語を聞かせてくれました。
ところが彼はその全てを「夢物語」とは露ほども思ってなく、全て実現可能のことと思い込んでいるのです。
実に楽しい!!
今日私と会ったので、彼の夢(本当に、彼は夢とは思っていないのです!)に協力せよ、という申し出です。
信憑性が徐々に出てきたので、思わず承諾してしまいましたよ。
一つには、陰陽先生から様々な仕事が舞い込むけれど、全てに前向きに取り組むようにと云われていたせいかもしれません。
ここは陰陽先生にも責任の一端を担わせることにしましょう。
仕事の内容は、ベトナム国に関することで、はからずも来週ベトナム国の財務大臣のご子息と面談することになってしまいました。
なにやら、このところ東南アジアの国々との交流が多くなってきたような・・・。
彼はすでにこの仕事の関係でベトナムを訪問しているということで、その話の内容を聞くと大変面白そうなのです。
不思議なことに、昨日 A 女史から連絡のあったプラセンタと乳酸菌製品についてなので、そのシンクロニシティにも驚いております。
そのあと、彼はとっておきの「夢物語」を聞かせてくれました。
これもまた、かれは夢とは思っても居ないのですが、聞いた私には夢そのものに思われるのです。
乗りかかった船であると思い、その「夢物語」の張本人である87歳の老人とも会うことを了承してしまいましたよ。
帰ってからパソコンでその老人のことを調べてみると、驚くなかれ、実にしっかりとした人物であることが判明しました。
これは、心してお会いしなければならないと肝に銘じました。
なにやら、私の人生、面白いことになりそうです。
その老人が私の父と同じ「海軍」に所属しており、もしかしたら同じ舟に乗っていたかもしれない可能性さえ出てきました。
東京駅に行くとき乗った山手線の電車が、100周年記念の復刻カラー電車であり、その電車に乗ったとき、50年前その色をした山手線の中で父親に殴られた記憶がよみがえり、今は亡き父親のことを思い出しながら東京駅に向かったので、またまたそのシンクロニシティにも驚いているところです。
父に殴られた記憶は、懐かしくも楽しい思い出なのです。

雨の秋の宵・・・、さほど感傷的にならずに思い出にふけることができるのも、静岡の彼の人徳なのかもしれません。
またまた、仲間の有難さを感じさせてくれた一日でした。

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2009年10月 5日 (月)

新しい流れ

 京都、品川和尚のところへ行ってきました。
顔を出すと、いつものように「オウ、オウ、オウ、」と笑顔で迎えていただきましたよ。
それからが本当に楽しいレクチャーの始まりです。
嬉しいことに、今回は和尚さんと一対一で「ディメンション・オペ」の秘儀を教えていただきました。
今まで知らなかった「メビウス」回転のエネルギーの起し方には本当にビックリしましたよ。
覚えたと思っていても、奥は深いものです。
もっともこれは当然のことで、私自身生徒さんに教えるとき、その時点の生徒さんの能力・理解力・反応力等に考慮して段階的に教えていくことが多いのですから・・・。
今回は4人で押しかけたのですが、全員大満足でしたよ。
帰りの新幹線の窓から、雲ひとつない空に十六夜の月が煌々と輝いていました。
2008年、2009年、2010年の三年間は、中秋の名月が満月となるのは旧暦8月15日ではなく旧暦8月16日だそうなのですが、それにしても見事で美しい満月でした。
京都で和尚に尋ねたことがあります。
今、私には新しいエネルギーの流れがきており、それに向かって突き進んで良いものかどうかということです。
和尚の返事は、「諾」でした。
陰陽真澄先生の判断とも一致し、新しい「期」の初めとして俄然ヤルキが湧いております。
今宵の月は、その新しい門出を祝福してくれているようにも感じ、本当に充実した心地で帰京しました。
いよいよ、明日から新しい取り組みの始まりです!!

 この数ヶ月、またまた新しい交流が起っております。
その一つ一つが新しい仕事を生んでいるのですが、陰陽先生の励まし言葉はそのすべてに取り組んでみなさいということなのです。
やってやろう!!というのが今の心境です。
仲間の後押しにも心強いものがあり、恵まれた中での始まりです。
一つには、S博士の「仲間を助けるために、お金を儲け資本を造ってください」という理念に感激したこともあります。
「仲間に・・・」という目的のために、幾つかの利権を私に預けてくださったS博士のご厚誼に報いるためにも頑張らねばなりませんね。
しばらくは世界中を飛び回りますよ!!!

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2009年10月 3日 (土)

ご神示

 「ご神示」が降りました。
全て、古いヤマト言葉なのでその意味を「藤原家元」に教えていただきましたが、知りたい方は私までお尋ねください。

 マナカ スヘシヘ タテツカイ イサヲシ カマヌ

 タツルニ ワケ テヲヰ カタナシ

 21日間の清め修業が昨日終了しました。
また、新たな心を持って活動に専念いたします。
今回の清め修業で、過去の全てのシガラミや悩みを捨て去り、新しい「始まり」の始まりです。
過去のすべてを、心の安穏に結びつけることが出来るように修業したつもりです。
全てのシガラミに不平、不満を語ることを止めることができますようにと・・・。
新しい仕事や交友が沢山出てきたので、過去に捉われている暇が無くなってきたともいえますが・・・。
師の教えで、私や樹徳館に悪さをしたり、妨害をする輩には「神呪」のお力をお借りすることで対処することにしました。
実際、このところ二組の輩による妨害行為は目に余ることもあり、「直接的な対処法」も考えていたところなのです。
しかしながら、師の言葉では私の直接的な対処法より「神呪」のお力をお借りすることのほうが、より強力であるということなのです。
今回は師の御言葉に従っていくことにしました。
そして、前述の「ご神示」の降臨です。ありがたいことです。
その瞬間から心が休まり、新しい仕事に対しても良いアイディアが出てくるようになりましたよ。
沢山の仲間も集結してくれ、新しい仕事と今までの活動にゴゥ、ゴゥ、です。

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