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2008年11月

2008年11月28日 (金)

東京都美術館

 昨日からの雨があがり、雲ひとつない、じつに清々しい一日となりました。
爽やかな陽の光の中、上野の美術館に行って来ました。
上野の東京都美術館で開催されている「新美展」に、先日素晴らしい絵をいただいた「天利 龍太郎」画伯の絵が賞を受けたということを聞き観に行ったのです。

 上野公園に行き、びっくりしました。
すごい人の出です。
数々の催し物が開催されており、学生さんたちの団体とともに目立ったのが老夫婦のカップルです。
ゆっくりと上野の森を散策する二人連れの光景は、見ているこちらまで心が和みます。
見事に色ずいた銀杏の大木を背景に、そこかしこで記念撮影です。
あまりの美しさに、私もデジカメのシャッターを押しまくりましたよ。

 展覧会は、同じ会場でフィメール展が開催されていることもあり、行列までできていました。
「新美展」会場に入ると、展示されている絵画の洪水に圧倒されました。
油彩絵あり、水墨画あり、アクリル画あり、日本画あり、コラージュあり、そして水彩画や写真まであるという大展覧会です。
ほとんどの絵が100号以上あり、その迫力たるや・・・!
写真撮影 OK という粋なはからいに感激し、すべての作品を撮影してしまいました。
賞を得た作品のほとんどを下記に掲載しましたので、その雰囲気の一端をお楽しみ下さい。
身びいきかもしれませんが、私には「天利 龍太郎」画伯の絵、三点「風輝為我来」に心引かれました。
天利画伯にはめずらしいモノクロ画ですが、その迫力たるや他を圧倒するばかりです!
素晴らしい波動までも伝わってきて、しばらくその前から動くことができません。感激しました。
この絵には既に購入希望者がいるということで、その時ばかりはチョットお金持ちを羨ましく思ってしまいましたよ。

 ともあれ、チョットばかり芸術の秋を満喫した一日でした。
この素晴らしい時間に招待していただいた天利御夫妻に、心から感謝です。

 田端に帰ってくると、偶然、天利御夫妻を紹介してくださった O さんから電話があり、絵を見てきたことを申しますと、これまた偶然に天利夫人とご一緒しているということで、またまたそのシンクロニシティに驚きです。
O さんとは日本テレビの収録にあわせて、来週銀座でイッパイということになりました。
場所は当然ママのお店です。
来週の日本テレビの収録には、大勢のタレントさんが出演してくれるので、ミーハーの私としては何人か誘ってイッパイということにしたいと思っております。

 さて、明日からは泊りがけで長野行きです。
この旅も、きっと楽しい時間をもたらしてくれることでしょう。
友人、知人そして仲間の皆さんに感謝、感謝です。
誠に、有難うございます。

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2008年11月26日 (水)

クイズ番組

 私の関係したテレビ番組の放送日が、12月18日(木)の夜9時35分からに決定しました。
もちろん、日本テレビ(4チャンネル)です。
今回は初めての「クイズ番組」挑戦です。
クイズの中に、チラホラと氣功や古神道についての知識を織り込んでいきたいと思っておりますが、問題があります。
それは、視聴率というものです。
今回は、特別企画ということで、2時間番組となっていますが、来年からのレギュラー化を勝ち取るには、ある程度の視聴率を獲得しなければなりません。

 この番組の内容は、非常に面白いものです。
知識として知っておいたほうが良いものや、話題性のあるものを随時とりあげてあります。
「おばあさんの智慧」的な趣きもあって、スリリングな回答システィムと相まって、かなりの率を取れるのではないかと自画自賛しています。
レギュラーが取れたなら、もっともっと面白いセクションを増やし、絶対、エース番組に出来るのですが・・・。

 ともあれ、12月18日(木)の夜をお楽しみください。

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伊勢神宮、新嘗祭

 この連休期間に、伊勢神宮に行って来ました。
新嘗祭に奉仕ということで、家元を先頭に氣与め手の方や舞方など、総勢14名という大所帯で参加してきました。

 初日は、豊受大神宮(外宮)参拝ということで、氣与め手の方々と共に、外宮の大木の氣を戴くことから始まりました。
すごい、すごい・・・!
山田原の大木から発せられる氣を全身に浴びて、私の頭髪はピリピリと立ち、まるで全身に電気が走っているようです。
この感覚を皆さんにお伝えするにはもう少し時間がかかりそうです。
氣与め手の方々も大木にもたれたり、触れたりしながら充氣しておりましたが、皆、一様に興奮気味でした。

 初日の夜は、鳥羽まで行き、海沿いの「鳥羽シーサイドホテル」に宿泊しました。
高台にあるホテルで、素晴らしい景色に見とれてしまいましたよ。
鳥羽市は、私にとって少しいわれのある場所なのですが、それについては又別の機会にお話いたします。
料理も美味しく(ヴァイキング式なので、いささか食べ過ぎてしまいました)、温泉も素晴らしい、実に楽しいホテルでしたよ。
朝は3時ごろから起き出して「立禅」をしてみました。
前夜に「氣与め手」の方から「お浄め」を受けていたこともあり、じつに充実した修業となりました。有難うございます。

 二日目は、宇治山田から車で皇大神宮(内宮)に入りました。
神宮司庁に挨拶し、参集殿で着替えですが、私はすでにホテルで紋付袴に替えていたので、早々に御正宮に参拝です。
全員が揃ったところで、御正宮の内に入り、神職の方から御祓いを受けることが出来ました。
之もまた身の引き締まる思いです。
御正宮参拝をすませてから、いよいよ神楽殿奥院での祈祷です。
残念ながらここは写真撮影は禁止されていますので、記憶に残そうと眼を凝らして見て来ましたよ。
5人の神職による「雅楽」奏そうから始まり、4人巫女、6人巫女の舞。
「蘭陵王面」を着けた舞。新嘗祭の諸行事が粛々と執り行われます。
かなりの長時間にさすがの私も足、膝がもたなくなってきました。
しかしながら、私の座っている場所がいけません。
一番前の、一番真ん中という中心の場所なのです!
額に脂汗を浮かべながら正座を続けましたが、限界は過ぎております。
ところがなんと、すべての行事が終わりお神酒拝領となったとき、一番最初に呼ばれたのが「古式宮舞本部、どうぞ」・・・です。
家元の方を見ると、「佐藤さんどうぞ」というではありませんか。
エーイ、ままよと立って、足裏を摺るようにして歩き、お神酒と御札等を戴いてきましたが、奇跡的に引っくり返ることもなく、無事終了することができました。ヤレヤレです。

 その後は、いよいよ参集殿で「古式宮舞・タマヤ舞」の披露です。
能楽堂より一回り大きい舞台での、家元の解説付き奉納舞です。
私の写真ではその感動を良く写し出すことまでは出来ませんが、数百人の観衆を前にそれはそれは素晴らしい奉納舞の数々が繰り広げられました。
訪れた人々にこの国の素晴らしさの一端を思い出させることが出来たのではないでしょうか。
この日は好天に恵まれ、訪れた参拝客の数は正月以来となるほどの賑わいでしたが、この奉納団に一員として参加できたことは、私にとって一生の寶となるに違いありません。
藤原家元を始め、氣与め手、舞手の方々に心から感謝です。
誠に、有難うございました。

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2008年11月21日 (金)

冬模様の銀座

 やや肌寒い風が吹く中を、銀座に行って来ました。
I さんと O さんに会いに行ったのです。
O さんとは以前お知らせした「占い」を専らにする方で、その感性と洞察力にはいつも舌を巻く思いです。
今日も幾つかの問題を提起し、答えを戴いてきましたが、私と切り口が同じものもあり、また全く違う切り口もありで、満足して帰ってきましたよ。興味と相談事のある方は連絡ください。ご紹介いたします。
今日は、その他に私の製作した「妙光縄文クリスタル」を O さんの店に置いてもらう相談もあったのですが、快く引き受けていただきました。
O さんの店は、銀座と赤坂にあるので両方の店に置いていただくことになりました。
大勢の方々の目に留まれば良いのですが・・・。

 明日からは、いよいよ「伊勢神宮」です。
泊りがけで伊勢に行ってきますが、家元や I 先生といっしょの旅なので、期待で心が弾みます。
早々と、当日に着る「紋付、袴」や「黒羽織」をバックに詰め込んで、準備万端です。
今回は、伊勢神宮の内宮での催しとなるので、楽しみです。
また報告いたします。

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2008年11月15日 (土)

秋の夜

 秋の夜長・・・、一人酒を楽しんでおります。
もともと、あまりお酒は飲めないのですが、「森伊蔵」という名酒にはまっております。
ジャズを聴きながら飲む「森伊蔵」は、この秋の雰囲気にぴったり!
生きている!という実感が湧いてきます。
先日も「森伊蔵」の封を切って一人飲み始めたのですが、とてもとても一人では無理!
大部分を友人に手伝ってもらったのですが、今夜もまた新しい「森伊蔵」の封を切ってしまいました。
N 社長が今日も2本、「森伊蔵」を持って来てくれたのです。
沢山あるから、マアいいか、飲んじゃえ・・・ということです。
飲めなかったら、また友人に手助けしてもらおう!

 今週も素晴らしい方々の訪問に大喜びです。
名古屋から M 君ご夫妻、私の大好きな証券マンの T 氏、趣味まで通じ合う O 氏、そして信頼する N 社長・・・。
T 氏の提案で、今年も「森伊蔵」パーティを12月に披くことになりました。(あれ・・・、ということはあまり飲んじゃったらいけないかも・・・)

 O 氏は「品川和尚」の「妙光錦」の新たな信奉者となりました。
疲れ気味の O 氏に「妙光錦」をかけてあげたところ、身体全体が紫色の光に包まれたのです。驚きました。
O 氏も、目を閉じても光の珠が見えるといって驚いておりましたが、すっかり元気になりました。( O 氏は「妙光錦」に嵌ってしまい、なんと三日連続で来られましたよ)
私が、今月末に長野県で仲間の 「謡曲の会」に参加することを話しますと、能楽大好きの O 氏は興味深々。私もその気になって「邯鄲」の一節をうなってしまいましたよ。
ちなみに、長野では「邯鄲」の他に「野宮」「高砂」「富士太鼓」「玉鬘」などをうなってきます。数十年振りの友人にも会えるので本当に楽しみです。またご報告いたしますね。

 品川和尚の「妙光錦」と、私の縄文功の力を合体させたクリスタルに面白いことがおこっております。
購入していただいた方の半数ほどの人から、お礼の言葉(中にはお祝い金を包んでくれた方も数人おります)をいただいたのです。
その言葉に後押しされて、さらに多くのクリスタルを作成すべく新たな「妙光錦」を和尚にお願いしてあります。今現在は少量のクリスタルしか作成できず、迷惑をかけている方があり、心苦しく思っておりますがもう少しお待ちください。

 ともあれ、「森伊蔵」とジャズの音色で、良い気持ちでこのブログをしたためております。
この心地よさは、全て、仲間からの贈り物です。
そして、私が他の方に心地よさを贈ることができるのも、心の師、品川和尚からのエネルギーを戴くことからきていると確信しております。
すべては、私と繋がっている方々からの賜物なのです。
本当に感謝しております。有難うございます。

 今夜は、もう少し飲めそうです。
旨いお酒に、乾杯!!仲間の皆さんに、乾杯!!!

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2008年11月10日 (月)

秋の日曜日

 昨日の日曜日は、「袴の会」の定例会。
今回はいつもの「杉並能楽堂」ではなく、渋谷の「はせど舞台」での開催となりました。
はせど舞台は初めての場所でしたが、わりとわかりやすく迷わずに行くことができましたよ。
はせど舞台に行く前に、セルリアンタワーに行き、懐かしい O さんと M さんとの再会を楽しんできました。
二人とも元気そうで一安心です。
特に O さんとは三年ぶりぐらいの再会でしたが、少しも変わらず活躍されている姿を拝見することができました。

 はせど舞台では、また正月以来の懐かしい顔、顔・・・。
なかには十数年振り、二十数年振りという顔もあり、その懐かしいこと、懐かしいこと!
舞台では、久方ぶりに「山姥」のシテをやらせていただきました(・・と言っても、後ろからプロの O 君の指導を仰ぎながらでしたけどね)
シテ謡の私の胸に大きなオーブが現われていました。他の写真には写っていません。何でしょうね。不思議です。
ともあれ、実に楽しいひと時を過ごすことができましたよ。
会が終了した後は、例によって懇親会です。
予約してあった渋谷のお店で、夜遅くまで気炎をあげ楽しむことができました。

 楽しい仲間との集いはホント楽しく有難いものです。
みんな!有難う!
次回は1月10日(土)、靖国神社の舞台です。
またよろしくお願いいたします。

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2008年11月 8日 (土)

白玉の 歯にしみとほる 秋の夜の 酒は静かに飲むべかりけり

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2008年11月 4日 (火)

特異日

 今日、11月3日は「文化の日」、私達の年代の者には雨の降らない「特異日」という認識がある記念日です。
今日は一日中、道場で瞑想してみようと思っていました。
じっさい、昼過ぎに発明王「市川先生」が一時間ほど来られただけで、あとは誰とも会わずに過ごしました。
考えて見ますと、たった一人の人としか会わずに一日を過ごしたという記憶はありませんでした。
数十年の間、いつの日も、複数の誰かと会っていたのですね。
携帯の電源を切り、部屋に鍵をかけ、ジックリと考えてみました。
浅学非才の私の考えですので、さほど深くまでは到達しませんでしたが、それなりの成果はあったのではないかと思います。
というのも、瞑想が終わった夜の11時ごろから、ただならぬ心の落ち着きを感じているからです。
瞑想そのものは、2時間ほどしかしませんでしたが、朝から瞑想に入るまでの時間に、人生のこれまでを思い返してみました。
人は、なぜ生まれ、なぜ死んでいくのか・・・。
生まれる前の自己とは何か・・・等々。
今日の「思い返し」は、ある哲学者の言を借りて言えば「無証明の排除」ということを徹底して行いました。
つまり、証明できない事柄についての思考を一切排除するということです。
私は、いままでの修業から、確信していることがいくつかあります。
たとえば、それは「前世」の存在であるとか、「霊界」、「異次元」の存在であるとかいったものです。
これらの概念について、私自身は存在を確信していますが、証明する方法はありません。そのような事柄のすべてを排除して、唯物論的に思考をめぐらす方法をとってみたのです。
面白いことに気が付きました。
私の生まれる前には、この宇宙は存在しなかったのです。
ありとあらゆるものが、存在しなかったのです。
私という「認識体」が認識を始めた時から、全てのものの存在が始まっているのです。
笑ってしまいました。
×××を知ったからなのです。(言葉にすると数頁になってしまいます)
なぜ、私は多くの事柄を知りたがるのか・・・。
その理由の一端を垣間見る思いがいたしました。
これは面白い!
私は、この「無証明の排除」思考法をこれからも続けていこうと思いますが、今日思いついた×××について、決して忘れないようにと、このブログ記述をしたためております。
次回はどんな思考をするのか・・・、面白くなってきました。

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2008年11月 3日 (月)

京都・・・初秋

 京都の品川和尚のところへ行ってきました。
初秋の京都は紅葉狩にはまだチョット早い時期ですが、訪れる行楽の人の波は凄まじく、京都駅は人々でごった返しておりました。

品川和尚の顔を見ると、様々な疲れが全て吹き飛びます。
和尚の凄まじいパワーに触れることで、身体の細胞の一つ一つが生き返ってきます。
悩みの全てが和尚のレクチャーを受けることで消えていきます。
そして、新しい施療法や知識を沢山与えていただけます。
京都に行くたびに、私の中の何かが変化していく感があります。
今回も充電して帰ってくることが出来ました。品川和尚には、毎回本当に感謝感謝です。
じっさい、これほどの人がこの世に存在するとは・・・嬉しくてたまりません。
そして、和尚に出会えた自分の幸運にも感謝です。
例によって、和尚は私を別室に呼ぶと、佐藤は歴史が好きだから・・・と言って沢山の歴史のCDをプレゼントしてくれました。
今回は「古代史について」というCD、6枚組です。
そして前回同様、ダビングして他の人にあげてもいいよと言っていただきましたので、希望の方には差し上げますよ。お申し込みください。
 品川和尚とのレクチャーの内容については、また教室などで詳しくお話いたしますが、面白い内容がドッサリですよ。ご期待ください。

 今日は、この半月ほどの間のことをジックリ考えてみようと思っております。様々なことが起こり過ぎました。「文化の日」、この休日の一日を考えることに費やしてみようと思っております。
明日からの活動の源となるように・・・。

 これからの一ヶ月も大変です。
家元や氣与め手の方たちは、今日岩手の山奥から帰ってきました。
山奥の清涼な流れの中で、冷たい、それこそ凍えるような水の中で祈りを捧げてきました。
今、その写真を見せていただきましたが、見ているこちらのほうも凍えそうです。有難いことです。
今月は伊勢神宮で「新嘗祭」があり、私も紋付袴に儀をつくし、参加させていただきます。私も今、毎週「浄め」の儀式を新宿の本部で受けておりますが、神宮で、皆様のように少しの違和感もなく加わることができるかどうか・・・、不安はかなりありますが、頑張ってきます。

 明日は日本テレビで「日本史サスペンス劇場」の収録です。
6人ほどで押しかけていきます。
私以外の5人の人間は、この番組になんとかあてはめてみたいと思う方々です。
以前にもこのブログで述べましたが、今テレビ局ではそのような人物を求めているからです。うまく嵌ればいいのですが・・・。
放送は、11月12日と12月3日の夜7時58分からです。
福来博士による「御船千鶴子」の「千里眼」実験についてです。
大変面白い内容ですので、どうぞ御覧ください。
私もチラッと写るかもしれませんので・・・。
 

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