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2008年9月

2008年9月26日 (金)

若者賛歌

 九州大分に行ってきました。
九州はまだ夏の余韻が残り、秋の気配は少しも感じられません。
27日から「大分国体」ということで、飛行機はジャージーを着た若い人達で満杯です。
秋田県、北海道などと書かれたユニホーム姿の若者達は眩しいほどです。
皆さん、全力を出し切って頑張って・・・と応援してしまいましたよ。
羽田空港で食事をすると、若いお兄ちゃんが「今回はどちらまでいかれるのですか?」と尋ねてきました。
毎回同じ店で食事をするので、私のことを覚えてくれたみたいです。
嬉しくなってしまいましたよ。
最初に行った大分市での出来事といい、このお兄ちゃんといい、最近の若者は本当に素晴らしい!
将来の日本は安心です。
私のような中高年も、若者達から賞賛されるようにしなければなりませんね。
若者達に負けられません。頑張りましょう。
帰りのモノレールで若者にまたまた感激!
お年寄り夫婦がモノレールに乗ろうとしていたのですが、若者二人が、一人はおばあちゃんの手を取り、もう一人がおじいちゃんの荷物を持ってあげ、席まで案内してあげたのです。浜松町駅でまた同じようにしてあげているので、知り合いなのかと思っていたのですが、「お気をつけていってらっしゃい」という若者の言葉で、通りすがりの二人であることがわかりました。
うれしい光景に、旅の疲れも飛んでしまいましたよ。
実に、うれしい、楽しい旅でした。ありがとう!

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2008年9月24日 (水)

恐れと希望

 今日は「秋分の日」です。
昨日の雨もあがり、お墓参りにはもってこいの気候で、清々しい一日でした。

 ところで、今日の読売新聞の朝刊に次のような記事が掲載されていました。
「欧州合同原子核研究機関、CERNは20日、今月10日に運転を始めたばかりの世界最大の円形加速器ーLHCーで大量のヘリウムが漏れ出す事故が起き、運転を停止したと発表した。
電気接続に欠陥があり、大電流が流れて装置の一部が溶けたのが原因という。運転再開まで少なくとも2ヶ月かかる見通し。」というニュースです。

 つい先日のブログで、このLHCの危険性と科学者の無責任さについて述べましたが、あまりにも早い事故の発生です。
電気接続に対する技術は、完成したといえるもののはずです。
そのあまりのオソマツさに背筋が凍る思いがしませんか?
私の敬愛する品川和尚もその危険性を指摘されておりましたが、これから未知の分野が多くなる実験を前に一抹の不安がよぎります。
多分、大部分が隠蔽され、秘密裏の実験となるのでしょうが、人間の浅はかな一面がこの重大な実験において露呈しなければいいのですが・・・。

 品川和尚の力を借りて、そこに私の命を吹き込んだ「G-3」なる品物が完成しました。
今、モニターとなってくれる方や気功教室の生徒さんでこの品物を購入していただいた方から、効果について聞いております。
私の60年の人生で、これほどのものを造ることができたのは初めてのことであり、ちょっとした自信作でもあります。
「健康と幸運」は、我々の基本的な望みであり、それを獲得することは、さほど贅沢な欲望ではありますまい。
この品物が、少しでも多くの人に「健康と幸運」をもたらす事ができますよう、心から期待しております。
すでに数人の方から、その成果の報告がきております。
まもなくその効果の内容を検討し、皆様にご報告いたします。

 文明科学発展におけるネガティブ面や、今の世相の暗闇の面にのみ捉われることは止めてみませんか。
私は気功や縄文神道を学んでおりますが、その中に大きな希望が存在していることを確認しました。
折に触れその叡智を紹介していくつもりですが、皆さんも積極的に先人の知恵に触れてみてください。
人生や、自分が生まれてきたことの「意義」について、その全てとは言いませんが多くのヒントを得ることが出来るはずです。

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2008年9月20日 (土)

千客万来

 台風が近ずいております。
時折、強い雨が降りしきるあいにくの天候ですが、今日の当館は大勢のお客さんをお迎えして大賑わいです。
午前中に T 大学の S 教授が来られ、来年共に立ち上げる事業について話し合いました。
さすが T 大教授、頭の働きが私とは少し違います。
今日は、いつもはオシャベリの私が聞き役に回りましたよ。
でも、面白いことに教授は世間のことには少し・・・どころか大いに疎いところがありまして、そこがまた可愛いのです。(失礼!私より一回り若いので・・・許してください)
難しい話のはずが、なんか楽しく過ごすことが出来ましたよ。

 午後からは、私のお気に入りの O 氏が来られ、時を同じくして、I 氏と銀座で占いをしている O 師、そしてタレントの若い女性二人(さすが芸能人、二人とも大変美しい!)が来られ、楽しい時間を過ごすことができました。
私が今お手伝いしている、日テレの番組についてお話すると四人とも大変興味を示され、来月の麹町スタジオ収録にごいっしょすることになりました。
私には一つの計画があるのです。
この番組は、O 師のような方を必要としている製作内容なので、これを機会に O 師にスタッフに入って戴きたい気持ちがあるのです。
問題は、O 師がテレビに自分の名がでることを嫌がることです。
顔が出るのも嫌います。
何か、ディレクター氏に良い方法を考えてもらうしかありません。
局としては、テレビ出演を止めた H 女史の代わりとなるキャラクターを欲している今の状態なのですから・・・。

 そんな時、昨夜、御茶ノ水の定例会でいっしょだった後輩の Y 君が訪れてくれました。
彼は大手ゼネコンに勤めるバリバリの若手ですが、懇親会で「遊びにおいで」と言った私の誘いで、さっそく来てくれたのです。
こんな素早い行動力を持った若者は、眩しいくらい素敵です。
嬉しくなってきました。
話に加わった彼も日テレに行くというので、次回は大勢で収録に押しかけることになりそうです。
偶然、その番組のディレクターが今夜来られたので、その旨の話をすると「どうぞ、どうぞ」という答え。
「しめしめ、計画通りになりそうじゃわい」とニヤニヤしております。
今夜のお客はそれだけに留まらず、舞台俳優の N 君まで来館!
若い彼と夜遅くまで話し込みましたよ。
昨夜、H 家元に深夜3時すぎまでレクチャーを受け、その後受けた邪気祓いの効果が、こんなにも早くあらわれたことに、ちょっとビックリしています。

 昨夜、家元に受けた素晴らしいレクチャーの内容については、また次の機会にお話いたします。
ともあれ、千客万来は大変嬉しいことで、訪ねてくれた皆さんに心から感謝です。
誠に、有難うございました。
 

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2008年9月17日 (水)

奇書

  先日、素晴らしい絵を戴いた A 画伯ご夫妻が、遠路田端の当館を訪ねてくれました。
A 画伯の絵の波動と同じく、心が癒されるひと時でした。
絵についてそれほど理解しているわけでもない私の感想を、ニコニコしながら聞いてくださる画伯の穏やかな人柄は、烈氣の龍形を描く画伯ではなく、弁財天を顕す画伯のもので、本当に楽しい時間を過ごすことができました。

 ご夫妻からは、今日も素晴らしいプレゼントをいくつも戴きましたよ。
幻の書といわれる四冊の本を戴きました。
その本とは、「地獄遊記」「天道遊記」「真理真傳」「達摩守玄寶傳」の四冊ですが、最初に「地獄遊記」を手に取り、索引を読んでみてそれこそ「頭に一撃くらった」ような状態です。
これはどんな本なのか皆目分かりません。
宗教書ではない、と書かれておりますが・・・。
どんな世界が現れるのか、少し不気味な感覚に捉われています。

 夜は、定例の気功教室です。
今日も新人の方がこられ、終わった後11時近くまで話し込んでしまいました。
相変わらず、私のおしゃべりは直りません。
明日は、また親しい方々が来られるので、楽しい一日が期待できそうです。

 今日も一日、誠に有難うございました。

Gyoku1 Gyoku2 Gyoku3

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2008年9月15日 (月)

品川和尚と名月

 新幹線の窓から中秋の名月を眺めながら、ただいま京都から帰ってきました。
もちろん、品川和尚に会いに行ってきたのです。
和尚は、スゴイ!
私の顔を見るなり、いきなり別室で二人だけの話となりました。
私の心の内を解っているとしか思えません。
そこで、和尚から言葉を一つ戴きました。
胸のもやもやが、スーッと晴れていきました。
今回も、本当に来てよかった!
心から思いましたよ。本当に和尚に感謝です。
それから和尚は、私の心を解きほぐすように、沢山のCDを持ってきてくれました。
そのCDの中に、答えが詰まっているはずです。
あれもこれもと持って来てくれて、なおかつ倉庫まで行って、以前収録したCDまでも探し出してくれました。嬉しくて言葉もありません。
その上、全てプレゼントするというのです。
他のお客さんに、本当に申し訳ない気持ちです。
そのほか、「命の水」も、2本も譲って戴きました。

 和尚と二人だけで、長い時間話しこんでいましたが、「妙光錦」の使い方の話になり、私が工夫した「妙光錦」で作ったグッズの許可を恐る恐る申し出ると、和尚は笑いながら、大勢の方が皆「妙光錦」を利用してそのようなものを作っているよと言ってくれました。
和尚が発案した「妙光錦」の使い方は、これまで既に150ほどあると云います。
それを収めたCDまであると云います。
「妙光錦」のデザインについて、また私が考えた意味について述べますと、和尚は一つだけ褒めてくれました。
それは「陰」・「陽」としての捕らえ方についてです。
しかし、それ以外の認識については、まだまだのようです。
もっともっと「見つめて」、このパワーの源を知りたいものです。
一つだけ、和尚が茶目っ気たっぷりの眼をして、教えてくれたことがあります。
その時の和尚の顔はまったく童心に返っていました。
ものすごく、魅力的なのです!
こちらまで、嬉しくなってくるような和尚の眼の光です。
その教えは、お金儲けに関してなので、ここでは披露しませーん。

 本堂では、例によって大勢の方と昼食です。
「中秋の名月」の日であるというので、葉山さんという方が、団子を作ってきてくれました。
ウマイウマイで、あっというまに無くなりましたよ。
私が一番多く食べました。ゴメンナサイ!

 一日があっという間に過ぎて、後ろ髪を引かれる思いで、京都を出てきました。
またすぐお邪魔致します。
和尚、奥さん、そして集う大勢の皆さん。
本当に有難うございました。心から感謝いたします。

Sya1 Sya2 Sya3

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2008年9月12日 (金)

科学の行方

 昨日から、スイス、ジュネーヴの地下に造られた大型粒子加速器「LHC」が運転を始めました。
「ヒッグス粒子」の発見のほか、この宇宙空間を構成する物質のうちいまだ未知なる90%以上の物質、エネルギー(ダーク・マター、ダーク・エネルギー)の候補とされる「超対称性粒子」等の発見が見込まれるという、多くの科学者が待ちわびていた実験の開始だそうです。
そればかりか、この実験においては「別次元の存在」理論の証明も可能だということです。
4次元空間や5次元空間の存在が確認できるというのです。
この実験は、水素の原子核の陽子同士を光の速度にきわめて近くまで加速して正面衝突させ、人類が今まで手にしたことがないほどの衝突エネルギーを実現するということです。
そして、来年には14兆電子ボルトの衝突エネルギーの実現をめざすというのです。
科学者の皆さんの「ワクワク感」は、今日放映されたNHKテレビの画面を通しても伝わってきました。

 一方、この実験に反対を唱え、デモまで起こす人々がいます。
それはこの実験のとき、ミニブラックホールが現われる可能性が高く、その危険性は計り知れないというものです。
科学者の説明では、現われるブラックホールは、粒子サイズであることと、すぐに消滅するであろうということで、なんら危険はないというものです。

 この科学者の説明を聞いて、「おや?何時か来た道では?」という思いも致します。
科学者は、危険な実験を行うとき、常に「理論的には問題ない」等々の解説をおこないます。
その「理論的には、危険は少ない」という言辞によって、アメリカの砂漠で行われた「原爆実験」に派遣された、数千人の兵士が被爆したこともありましたよねェ。
その時、オッペンハイマーがどんな責任を取ったかと言うことは、私は寡聞にして知りません。
フィラデルフィア実験、またしかり。それから、それから・・・。

 自分の科学的成果を挙げるためには、論理的であるはずの科学者が非論理的になるケースが多々あります。
だいたい実験を行うのは「未知」であるから、解らないから行うのであって、初めて行うことに「完全なる」安全宣言など出来るはずもありません。それこそ「神の領域」のことではないでしょうか。
ここまで進んだ科学の力は、我々一般人の思いもよらぬ世界まで入り込んでおります。
無知な我々は、科学者の言うとおりの心構えで待機せざるを得ないのです。
私はまるで、いっしょに降下してくれる「インストラクター」に命をあずけ、初めてのスカイダイビングに臨むダイバーのような心境です。
ところが、その「インストラクター」がなんと初心者というのですから!ゲェー!恐ろしやー!

 といっても、私はブラックホールの危険性に対してはあまり心配はしておりません。
反対を声高く叫ぶ人々の言い分である、地球がブラックホールに飲み込まれる危険性はあまりないと思うのです。
その点に関しては、科学者の皆さんも十分論議を尽くし、結論を出してきていると思います。
私が恐れるのは、科学者が考えもしていない、4次元、5次元へのこの3次元からの今回の干渉が、跳ね返って3次元に思いも拠らぬ影響を与えることなのです。
4次元、5次元の世界は存在します!
ハーバード大学のリサ・ランドール博士が理論的に証明していますが、その論文で十分なのです。
「想定外の結果がでてしまい・・・」などという言葉は、聞きたくもありません。
そうそう、以前、テレビ番組で見たことがありました。
「インストラクター」付きのスカイダイビングのとき、なんとその「インストラクター」が失神してしまったという驚きのニュースを・・・。

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2008年9月 5日 (金)

占い

 今日も銀座に行って来ました。
先日お会いした I 氏の紹介で、占い師の O 氏に会うためです。
実は、私は占いというものをかなり信じております。
私自身、占いの修業をしていたこともあるのですが、かなりの成果が望める世界です。
大阪在住の、E 老師の占いなどは的中しすぎて恐ろしいほどです。
以前、成田山で占っていただいた時も、その的中率に驚いたことがありました。

しかしながら、「良く当てる」ためには、占師の力量が大きく左右する世界で、ほとんど当たらない占い師も多いのです。
しかし、あまり当たらない占い師を「にせもの」と断じることは出来ません。「占い」そのものは全て本物であるからです。
力量を備えた「占い師」を見つけ得たかどうかではないか、と思っています。
このように考える私は、「占い師」という方々と会うのが大好きです。楽しみでもあります。
どのぐらいの力量を持っている方なのか、会う前から期待してドキドキします。

 今日お会いした O 氏は、私の期待以上の力量の持ち主でした。
私は、上京して以来、もう十人以上の「占い師」の方にお会いしてきました。
「高島易」「星占い」「タロット占い」等々そのジャンルは多岐に渡ります。「スピリチュアル・メッセージ」を提供してくれる方もおりました。
しかし、O 氏とお会いして、いままでお会いしてきた占い師の方々の印象が霞む思いに捉われたことは否めません。
O 氏は以前エンジニアの世界におられたという方なのですが、まず気取らない真摯な雰囲気に魅了されました。
おどろおどろしたところがまるでありません。
一目見て、その力量の高さを感じることができるのです。
さっそく、私のことを占っていただきましたが、全てがうなずける、納得できる内容です。
特に過去のことに関しては、100%の的中率です。
実に楽しい時間を過ごすことができ、今後の私の活動の手助けもお願いして帰ってきました。
永いお付き合いになりそうです。嬉しいことです。
O 氏の活動拠点は、「東銀座」ということしか今はいえません。
次回お会いして許可をいただけたら、詳しくお伝えいたします。

 その後、紹介していただいた I 氏と銀座でお茶を飲んだのですが、その時幾つかのシンクロニシティが起りました。
これもまた面白いことで、これから何かがおきそうです。
I さん、O さん、誠に有難うございました。

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2008年9月 2日 (火)

誕生日

 今日は私の誕生日でした。
大勢の方からの祝福のメール、贈り物で一日中ニコニコしてしまいましたよ。
この年になると誕生日などは目出度くもない、などとほざいていましたが、皆に祝福されるとやはり嬉しくなってきます。
まことに単純にできております。
さすがに、幾つになりましたか?という質問はこの年になるとありません。
人間とは面白くできております。
同年代の仲間が集まると、あそこが痛い、ここが痛いと身体の不調の話ばかり!
自分だけ何処も悪いところが無いのが、なんか申し訳なく思えてきたりします。
これほど丈夫でいられるということは、まずは両親に感謝しなければなりません。
そして、いま取り組んでいる「気功」の世界の力にも感謝です。
どうか、幽・玄、境を異にするその日まで、丈夫でいたいものです。
もっともっと気功練功に励んで、今の体力を維持していこうと思う今日一日でした。
私の誕生日を覚えていてくれた皆さん、本当に有難うございます。
心から感謝いたします。プレゼントも有難うございました。

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不思議現象

 ここ数日、不思議な現象が続いております。
日曜日に K 君の地鎮祭を執り行いました。
そこでいくつかの不思議現象が起こりましたが、これは常のことで、さほど驚きません。
昨日から今日にかけて「妙光錦」にクリスタルと勾玉を配置して、エネルギーの流れを操作していたところ、びっくりするような現象が起きました。あまりにも面白いので生徒の皆さんにもお見せしようと配置をそのままにしております。
まったく、品川和尚の造られたこの「妙光錦」には驚かされます。
素晴らしい発明品です。
まだまだ未知の使い方があるに違いありません。
それを見つけ出すのも、また楽しみの一つです。

 昨日、I 氏と M 氏の三人で渋谷のセルリアンタワーでミーティングをしていた時、偶然 M 社長から電話がありました。
麻布十番で食事をしているので来ませんかというお誘いです。
有難いのですが、いまミーティングしていますのでと返答しながらハタと気が付きました。
M 氏と M 社長とは半年ほど前、アントニオ猪木さんを交えて六本木で飲んだことがあったのです。そしてまた M 社長の結婚披露宴で  I 氏のお父さんに会ったことも思い出し、M 社長にそのことを伝えると、なんと M 社長は I 氏の結婚式にも出席しているというのです。
M 氏と I 氏は昨日が初対面なのですよ!
世間は狭いとよく言われますが、本当ですね。驚きました。
M 社長といると、このようなことがままあります。
以前にも M 社長を交えて4人で集まったとき、私以外の全員が愛媛県出身ということで驚かされたこともありました。
不思議な人です。何かを持っている方なのでしょうね。

 世の中は不思議がいっぱい!
楽しい不思議を、これからも沢山経験したいものです。

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