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2007年12月15日 (土)

またまた新機器が・・・

 天才とは、本当に、有難いものである。
我らが天才、市川雅英先生がまたまた強力な機器を持ってきてくれました。
以前から使わせて頂いていた機器の一つの調子が少しおかしくなったので、交換していただきました。こんどのは少し違ったボタンがついています。
ところが、この機器が大変な「優れもの」。今日訪れた「突発性難聴」の方が、なんと一度の施療で聞こえるようになったのです。驚きました。そして、「痔疾」の方が一度の照射で好転し、あまり気にならなくなったというのです。また、佛生舘道場の M 館長は、悩んでいた「水虫」がすっかり治り、まるで若い女性の足のようにキレイになりました。
 驚くべき効用です。癌病に侵された方もかなりの方が好転または完治しています(もっとも癌病の方の場合は西洋医学との併用なので、一概にこの機器の効果であるとは言えないかもしれませんが)。

 市川先生はどうしてこう矢継ぎ早に有用な機器を発明することが出来るのでしょうか。
先生は今74歳。しかし、とてもそんな年齢には見えません。どうみても60歳そこそこなのです。昨日もなんとスクーターで田端までみえられ、ホイホイと帰っていかれました。
国の機関がバックアップして、重要な開発に携わっているような重要人物には到底思えません(失礼)。まるで子供のように無邪気で天真爛漫な市川先生!。素晴らしい発明家です。
先生の発明品を一番に使わせて頂いている私は本当に恵まれています。先生に言わせると、私の気功施療法との組み合わせが抜群なのだそうですが、有難いことです。
先生の新しい機器を使わせていただいて、これからも一人でも多くの人に喜んでいただけるよう頑張らなければなりませんね。

 この機器は、残念ながらいまだ日本では医療機器として、そして癌治療器としての認定は下りていません。米国、中国、カナダ、韓国等々ではすでに認可されているのですが・・・。
そのため、当局の指導により、宣伝等は一切できません。「口コミ」で知った人だけがこの機器の恩恵を受けているわけです。
しかし、私はこの機器は「神」の守護を受けていると思い込んでいます。
それは、この機器を葬り去ろうとした輩が、突然、末期癌に侵されていることがわかり、この機器を利用することもできず、悶死した出来事があったからです。
不思議なことですね。しかるべき手続きのもとに使用しているのだから、葬り去ることなどできないのにね。それよりも、病は万人に起る可能性があるのだから、希望の要素の一つとして大切にすればと思うのですが・・・。

 市川先生は、またまた新しい発明に取り掛かっています。
ブラジル人の預言者、ジュセリーノさんが予言するまでもなく、私が断言します。
「市川先生の発明が、世界を救う。」・・・と。
新しい発明に期待しております。病を治すことに効果を発揮する機器のときは、どうぞ私に使わしてください。私の目的は、癌病で亡くなる人を根絶することですから。
よろしくお願いいたします。そして、誠に有難うございます。

 

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