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2006年12月

2006年12月29日 (金)

ライトアップ

 今年も本当にあとわずかになりました。当道場も30日から正月休みに入ります。

今日は、M社長の招待で六本木で待ち合わせ、丸の内に食事に行ってきました。
夜の丸の内は初めて行ったのですが、驚きました。丸ビル、新丸ビルがライトアップされ、通りは写真のように、木々までがイルミネーション で飾られ、眩しいほどきれいです。しばしその光の世界に浸ってきました。
 食事のあと、また六本木に戻り、社長宅で遅くまで歓談して楽しい時間を過ごしました。
社長宅から見る夜景は絶景で、六本木ヒルズやライトアップされた東京タワーを望む展望はいつまで見ていても飽きるということがありません。素晴らしい時間を有難うございました。

 今年のブログはこれでおしまい。皆さん、良いお年を・・・。来年は今年以上に良いお年になりますよう、祈念いたします。正月は、皆さんに「山」から「運氣」を送ります。_001 _002 _003                     

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2006年12月26日 (火)

師走1

 十二月に入り、半ばを過ぎると日ごとに師走の慌ただしさを感ずるようになります。
私も、この一週間はさすがに気が急いた日々を送るようになりました。
 昨日は、またまた久しぶりに大泉学園の会長宅を訪問してきました。てみやげには例の不思議な壷を持ってです。ところがなんと、会長は三日前まで糖尿病で入院していたとのこと。ヨカッタ!この不思議な壷、「ヴィジャヤサーラ」の樹の効果は、糖尿病、リウマチ、痛風等にきわめて効果が高いという研究結果がでているのです。さっそく、効用と用法を会長に説明し、毎日飲んでいただくことにしました。
 しかし、さすがはダンディな会長、病後の疲れはみじんも見せず、相変わらずスマートです。少し安心しました。
 今日は某テレビ局の番組忘年会。大勢のタレントさんやスタッフの人たちと楽しいひと時を過ごしてきました。もう、十年も続くこの番組は一時はおばけ番組といわれるほどの高視聴率を上げていました。それだけに関係者の密接度はすごく、毎回楽しい時間が過ごせます。特に、10月で完了したU嬢が参加していないことに何人かのひとが「どうしたの?」と聞きにこられたのには感激しました。辞めてもなお一員・・・の気持ちが伝わってきました。

 もう残り一週間となった本年ですが、もうひとふんばり、最後の交友を楽しみます。

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2006年12月 9日 (土)

不思議な壷4

 前回まで3回お知らせした「不思議な壷」に関して、新しい発見をしました。
実は、この壷に入れる水に関して試行錯誤を繰り返していたのです。水道水がいいか、還元水がいいか、はたまた市販のミネラルウオーターがいいか・・・。
いろいろためしていたところ、石田君の紹介で知り合った社長さんからミネラルウオーターをいただいたのです。水について悩んでいるところに水を頂く・・・。これはシンクロニシティそのものではないか!早速、壷にこのミネラルウオーターを入れてみました。
 素晴らしい液体が出来上がりました!!
なんと、飲んだ水が胃まで届かないで、胸のあたりで消滅するように感じるのです。
実にウマイ!慌てて社長さんに連絡し、この水のいわれを尋ねました。
送られてきた水のいわれをチョットご紹介します。
この水の名前は、ABATTILLS(アバティーユ)なんとフランス南西部ジンドロ県の地下472Mから湧出しているナチュラル・ミネラル・ウオーターで、世界最大の総合食品・飲料企業ネスレ社のグループの製品であるということです。
 ヨーロッパでは珍しいカルシウム、マグネシウムの含有量が少ない「軟水」であり、近年社会問題化している「硝酸塩」の含有量などは、なんと0%という希少水なのです。
さらに、通常のミネラル・ウオーターは煮沸されていますが、アバティーユは源泉からそのままボトリングされており、まさしく「生きた」水だったのです。
 これはウマイわけだ。そして大変健康的なのもうなずけました。
健康的な要素ばかりでなく、肌が滑らかになる、料理が美味しい等々、諸々の効用がありこの壷の効用とあいまって今「水」をのむのが毎日楽しくてたまりません。(この水について詳しく知りたい方は・・・道上商事株式会社ー03-5473-0607に電話してみて下さい)
 何はともあれ、私の活動の有力なツールがまた一つ増えたと、ほくそえんでいる今日この頃です。Abatilles_001 Abatilles_002 Abatilles_003

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雪の北海道

 またまた、北海道に行ってきました。1日から5日にかけて雪の北海道を旭川から小樽、札幌と回ってきました。一度は冬の北国を見たいと思っていたので大満足です。
北国は期待にたがわず大雪で、一面の銀世界!雪の「氣」の素晴らしさはどうでしょう!
子供みたいに雪の中ではしゃいでしまいましたよ。特に小樽では、深夜、雪の中、運河のまわりを散策しすっかりいい気分。
 今回も、北海道の皆さんにすっかりお世話になり、雪国の寒さと対比するかのようなその心の暖かさに大感激です。本当に有難うございました。

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